金と銀が下落
イスタンブール、10月6日(Hibya)- 先物市場では、金が0.08%、銀が0.57%、パラジウムが0.83%、プラチナが0.26%下落した一方、銅は0.28%、アルミニウムは0.90%上昇した。
商品先物市場では、貴金属が下落する一方、工業用金属は上昇した。
2026年12月限の金1オンス当たりの価格は4,153.55ドルとなり、0.08%下落した。2026年12月限の銀は0.57%安の60.953ドル、パラジウムは0.83%安の1,168.25ドル、2027年1月限のプラチナは0.26%安の1,719.30ドルとなった。
2026年12月限の銅は0.28%高の6.6588ドル、アルミニウムは0.90%高の3,125.45ドルとなった。
日本のニュース通信社 Japan News Agency