イスタンブール、9月17日(Hibya)- 中東の株式市場では、多くの主要指数がマイナス圏で取引を終えた。
イスラエルのTA 35指数は1.32%上昇して4,246.84ポイントとなり、域内で相対的に好調だった。一方、カタールのQE Generalは1.39%、UAE Premier Market PRは0.24%、サウジアラビアのTadawulは0.02%下落した。UAEのDFM総合指数は0.66%上昇して取引を終えた。