イスタンブール、9月17日(Hibya)- アジア太平洋地域の株価指数は、方向感を探る中でまちまちの動きとなった。
日本のNikkei 225は0.13%上昇して64,108.00ポイントとなり、韓国のKOSPIは0.56%上昇して6,755.41ポイントに達した。一方、香港のHang Seng指数は0.92%下落して24,487.00ポイントとなり、FTSE China 50指数は0.56%下落して15,522.37ポイントとなった。