アジア太平洋地域の市場は、週初の取引日にまちまちの展開となった。
日本では日経平均株価が0.86%下落して63,806.27ポイントとなり、オーストラリアのASX 200指数は0.06%安の8,971.30ポイントで取引された。
中国では上海総合指数が0.59%下落して3,809.645ポイントとなった一方、香港のハンセン指数は0.04%上昇して25,895.44ポイントとなった。
インドではNifty 50指数が0.75%上昇して24,565.80ポイントとなり、堅調な動きを示した。
日本のニュース通信社 Japan News Agency