パキスタンのダール副首相、タジキスタン訪問を終えイスラマバードに帰国
イスラマバード、10月20日(Hibya)-パキスタンのムハンマド・イスハーク・ダール副首相兼外相は、タジキスタンの首都ドゥシャンベで開催された上海協力機構(SCO)政府首脳評議会の会合および二国間協議に参加した後、イスラマバードに帰国した。
パキスタンのムハンマド・イスハーク・ダール副首相兼外相は、タジキスタンの首都ドゥシャンベで開催された上海協力機構(SCO)政府首脳評議会の会合および二国間協議に参加した後、イスラマバードに帰国した。
ダール氏は自身のSNSアカウントへの投稿で、ドゥシャンベ訪問を終えてパキスタンに帰国したことを明らかにした。また、訪問中に行われたSCOの会合に加え、二国間協議も実りあるものだったと述べた。
日本のニュース通信社 Japan News Agency