ミャンマーでロシアの救助隊が1日で10棟の建物を調査
モスクワ、4月5日(Hibya)— ロシア外務省は、ロシアの救助隊がミャンマーで1日で10棟の建物、計12,000平方メートルを調査したと発表した。
ロシア外務省によると、ミャンマーでロシアの救助隊が1日で10棟の建物、12,000平方メートルを調査した。
同省の声明にはこう記されている:「気温が40°Cに達し、余震が続く中でも、命を救うためにドローンや重機を使って活動を続けている。ロシアの医師たちは野戦病院で137人を治療し、43件の手術を行った。」
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